編集可能な工務店・リフォーム業向けテンプレート
工務店・リフォーム請求書テンプレート(日本)
小規模なリフォームから内装工事まで使える請求書テンプレートです。現場住所、工事名・注文番号、施工日、材料費・労務費の内訳、消費税の欄をまとめて記載できます。
工務店向けテンプレート — GoogleスプレッドシートSheets工務店向けテンプレート — GoogleドキュメントDocs工務店向けテンプレート — Excel(.xlsx)XLSX工務店向けテンプレート — Word(.docx)DOCX
- ✓現場住所、工事名・注文番号、施工日の入力欄。
- ✓材料費・労務費(人工代)を分けた明細行。
- ✓Googleスプレッドシート、Googleドキュメント、Excel、Wordに対応。
オンラインで直接入力したい方は 工務店・リフォーム請求書ジェネレーターを開く.

工務店・リフォーム請求書
日本向けの編集可能なフォーマット

工務店、内装業者、個人事業のリフォーム業者が、案件ごとに使い回せる固定フォーマットです。
無料請求書アプリ

世界で 300万以上 の事業者に利用されています
スマートフォンから数秒で請求書を送信し、入金管理やキャッシュフロー管理を簡単に行えます。
工務店・リフォーム請求書テンプレートの使い方
このテンプレートは、案件ごとに繰り返し使える請求書のひな形が欲しい工務店やリフォーム業者に向いています。現場住所、工事名、材料費・労務費の内訳、消費税を記載できます。
請負代金が税込500万円未満の軽微な工事は建設業許可なしで請け負えます。消費税は標準税率10%で、軽減税率の対象にはなりません。
削除してはいけない項目
- 現場住所と工事名・注文番号。
- 施工日と建設業許可番号(許可が必要な工事の場合)。
- 材料費・労務費(人工代)・諸経費を分けた明細行。
- 消費税10%(課税事業者の場合)と適格請求書発行事業者の登録番号。
軽微な工事は建設業許可不要
1件の請負代金が税込500万円未満(建築一式工事は税込1,500万円未満、または木造住宅で延床面積150㎡未満)の工事は建設業許可なしで請け負えます。
リフォーム工事・内装工事は材料費・労務費とも消費税10%が適用され、軽減税率8%の対象にはなりません。
テンプレートかオンラインジェネレーターか
繰り返し使えるファイルが欲しい場合はテンプレートを、その場ですぐにPDFを作りたい場合はオンラインジェネレーターをご利用ください。
工務店・リフォーム請求書テンプレートに関するよくある質問
小規模なリフォームでも建設業許可は必要ですか?
税込500万円未満であれば許可なしで請け負えます。それを超える場合は許可が必要です。
リフォーム工事の消費税率はいくつですか?
標準税率10%です。軽減税率はリフォーム・建設工事には適用されません。

