ハウスクリーニング・清掃業請求書ジェネレーター(日本)
清掃場所の住所、清掃日/期間、頻度・サービス種別、洗剤や備品の提供者欄を備えたハウスクリーニング・清掃業の請求書を作成し、消費税10%を自動計算してPDFでダウンロードできます。無料・登録不要。
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請求書詳細
明細
消費税はチェックされた明細項目にのみ適用されます。
署名
承認済み署名を追加できます。署名した場合のみプレビューとPDFに表示されます。
プレビュー:
| 発行日 | — |
| 内容 | 数量 | 単価 | 金額 |
|---|---|---|---|
| Regular home cleaning — 3 hrs @ hourly rate | 3 | ¥0.00 | ¥0.00 |
| Deep clean: kitchen incl. oven & fridge interior | 1 | ¥0.00 | ¥0.00 |
| Bathroom deep clean — 2 bathrooms | 1 | ¥0.00 | ¥0.00 |
| Interior window cleaning | 1 | ¥0.00 | ¥0.00 |
| Carpet & upholstery cleaning (add-on) | 1 | ¥0.00 | ¥0.00 |
| Cleaning supplies & consumables | 1 | ¥0.00 | ¥0.00 |
| 小計 | ¥0.00 |
| 消費税 (10%) | ¥0.00 |
| 合計 | ¥0.00 |
清掃業・ハウスクリーニング請求書ジェネレーターの使い方
ハウスクリーニング、オフィス・店舗の清掃、定期清掃契約、退去時清掃(原状回復クリーニング)まで、清掃業務全般の請求書をその場で作成できます。清掃場所の住所、清掃日/期間、頻度・サービス種別、洗剤や備品の提供者を記載し、消費税10%を自動計算してPDFでダウンロードできます。
個人事業として開業したばかりのハウスクリーニング事業者から、清掃員を抱える清掃会社まで、幅広い規模の事業者にご利用いただけます。
清掃業請求書に記載すべき項目
- 事業者名、住所、連絡先。適格請求書発行事業者として登録している場合は登録番号(「T」+13桁)。
- 顧客名と清掃場所の住所(請求先住所と異なる場合は特に重要)。
- 清掃日または対象期間、頻度(単発、週次、月次、定期契約など)。
- 作業内容(一般清掃、ハウスクリーニング、エアコンクリーニング、退去時清掃など)の内訳。
- 洗剤・消耗品・備品を事業者と顧客のどちらが用意したか。
- 小計、消費税10%、合計金額。
消費税10%とインボイス制度
清掃サービス(役務の提供)には軽減税率は適用されず、標準税率10%が課税されます。基準期間の課税売上高が1,000万円以下の免税事業者は消費税を上乗せしない請求書を発行できますが、インボイス制度の下では法人顧客が仕入税額控除を受けられなくなる点に注意してください。
適格請求書発行事業者として登録している場合は、登録番号を必ず記載し、税率・消費税額を明記した適格請求書(インボイス)を発行してください。
開業に必要な手続き(免許・許可は原則不要)
ハウスクリーニングを含む一般的な清掃業を営むにあたり、国や自治体の免許・許可は原則として必要ありません。個人で開業する場合は、税務署へ「開業届」を提出し(青色申告を希望する場合はあわせて「青色申告承認申請書」を開業から2か月以内に提出)、あとは通常の事業運営を行うだけで開始できます。「ハウスクリーニング士」などの民間資格は取得すれば信頼性のアピールになりますが、法律上の義務ではありません。
ただし、害虫駆除や建築物衛生法の対象となる大規模施設の水槽・空調設備の清掃など、特定の専門業務については別途の登録や資格が必要になる場合があります。自社の作業範囲が一般的な清掃の枠を超える場合は、事前に管轄窓口へご確認ください。
テンプレートかオンラインジェネレーターか
毎回同じ書式を使い回したい場合はダウンロード用テンプレートを、案件ごとにその場でPDFを作成したい場合はこのオンラインジェネレーターをご利用ください。



