編集可能な水道工事業向けテンプレート
水道工事請求書テンプレート(日本)
給排水設備工事や水漏れ修理などに使える請求書テンプレートです。作業場所、工事名、指定給水装置工事事業者番号、材料費・作業費の内訳、消費税の欄をまとめて記載できます。
水道工事向けテンプレート — GoogleスプレッドシートSheets水道工事向けテンプレート — GoogleドキュメントDocs水道工事向けテンプレート — Excel(.xlsx)XLSX水道工事向けテンプレート — Word(.docx)DOCX
- ✓作業場所、工事名、指定給水装置工事事業者番号の入力欄。
- ✓材料費・作業費を分けた明細行。
- ✓Googleスプレッドシート、Googleドキュメント、Excel、Wordに対応。
オンラインで直接入力したい方は 水道工事請求書ジェネレーターを開く.

水道工事請求書
日本向けの編集可能なフォーマット

指定給水装置工事事業者から個人事業の水道業者まで、案件ごとに使い回せる固定フォーマットです。
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世界で 300万以上 の事業者に利用されています
スマートフォンから数秒で請求書を送信し、入金管理やキャッシュフロー管理を簡単に行えます。
水道工事請求書テンプレートの使い方
このテンプレートは、案件ごとに繰り返し使える請求書のひな形が欲しい水道工事業者に向いています。作業場所、工事名、指定給水装置工事事業者番号、材料費・作業費の内訳、消費税を記載できます。
給水装置に関わる工事は、水道局から指定給水装置工事事業者の指定を受けた事業者でなければ施工できません。
削除してはいけない項目
- 作業場所(現場住所)と工事名。
- 指定給水装置工事事業者番号(水道局から交付された番号)。
- 作業日と担当作業員(給水装置工事主任技術者)名。
- 材料費・作業費・出張費を分けた明細行と消費税10%。
指定給水装置工事事業者制度
公道の水道本管から宅地内の給水装置までの工事は、各水道局から指定給水装置工事事業者として指定を受けている必要があります。指定の有効期間は5年間(2019年水道法改正により導入)です。
水道工事の作業費・材料費とも消費税10%が適用されます。規模の大きい工事では建設業許可(管工事業)が別途必要になる場合があります。
テンプレートかオンラインジェネレーターか
繰り返し使えるファイルが欲しい場合はテンプレートを、その場ですぐにPDFを作りたい場合はオンラインジェネレーターをご利用ください。
水道工事請求書テンプレートに関するよくある質問
指定給水装置工事事業者の指定に有効期限はありますか?
あります。2019年の水道法改正により5年間の有効期間が導入され、更新が必要です。
水道工事に建設業許可は必要ですか?
小規模な工事は指定のみで対応できますが、規模の大きい工事では建設業許可(管工事業)が別途必要になる場合があります。

