編集可能な宿泊施設向けテンプレート

宿泊請求書テンプレート(日本)

ホテル、旅館、ゲストハウス、民泊の請求書をすぐに作成できるテンプレートです。チェックイン・チェックアウト日、客室、宿泊人数、食事条件、消費税、宿泊税・入湯税をまとめて記載できます。

  • チェックイン・チェックアウト日、客室、宿泊人数、予約番号の入力欄。
  • 消費税10%と、課税対象外の宿泊税・入湯税を分けて表示できるレイアウト。
  • Googleスプレッドシート、Googleドキュメント、Excel、Wordに対応。

オンラインで直接入力したい方は 宿泊請求書ジェネレーターを開く.

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宿泊請求書

日本向けの編集可能なフォーマット

テンプレート
チェックイン・チェックアウト日・宿泊税を記載した宿泊請求書テンプレートのプレビュー

ホテル・旅館から民泊事業者まで、宿泊ごとに使い回せる固定フォーマットです。

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世界で 300万以上 の事業者に利用されています

スマートフォンから数秒で請求書を送信し、入金管理やキャッシュフロー管理を簡単に行えます。

宿泊請求書テンプレートの使い方

このテンプレートは、宿泊ごとに繰り返し使えるひな形が欲しいホテル・旅館・民泊事業者に向いています。標準的な請求書項目に加え、チェックイン・チェックアウト日・客室・宿泊人数・食事条件・宿泊税・入湯税を記載できます。

削除してはいけない項目

  • 施設名、住所、連絡先、旅館業営業許可番号(該当する場合)、適格請求書発行事業者の登録番号(登録している場合)。
  • 宿泊者名、チェックイン・チェックアウト日、客室、宿泊人数、予約番号。
  • 消費税10%(宿泊料金・食事代等)と、宿泊税・入湯税を別項目として表示。

宿泊税・入湯税は消費税の課税対象外

宿泊税(自治体ごとに導入・税率が異なる地方税)と入湯税(温泉利用に課される市町村税、標準税率1人1泊150円)は、いずれも消費税の課税対象外です。宿泊料金や消費税額と混同せず、必ず別項目として表示してください。

宿泊税を導入する自治体は年々増えており、税率・非課税基準額も改定されることがあるため、対象施設の所在自治体で最新の制度を確認してください。

テンプレートかオンラインジェネレーターか

繰り返し使えるファイルが欲しい場合はテンプレートを、その場ですぐにPDFを作りたい場合はオンラインジェネレーターをご利用ください。

宿泊請求書テンプレートに関するよくある質問

宿泊税は消費税の対象になりますか?

なりません。宿泊税は消費税の課税対象外の地方税であり、別項目として表示する必要があります。

入湯税と宿泊税は両方かかることがありますか?

あります。温泉地の宿泊施設が所在する自治体で宿泊税も導入している場合、両方が別項目として課されることがあります。

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