編集可能なフリーランス向けテンプレート
フリーランス請求書テンプレート(日本)
案件ごとに使い回せるフリーランス・個人事業主向け請求書テンプレートです。業務委託期間、案件名、報酬内訳、消費税、源泉徴収欄をまとめて記載できます。
フリーランス向けテンプレート — GoogleスプレッドシートSheetsフリーランス向けテンプレート — GoogleドキュメントDocsフリーランス向けテンプレート — Excel(.xlsx)XLSXフリーランス向けテンプレート — Word(.docx)DOCX
- ✓登録番号、案件名、業務委託期間の入力欄。
- ✓源泉徴収額の記載欄(原稿料・デザイン料・講演料などの場合)。
- ✓Googleスプレッドシート、Googleドキュメント、Excel、Wordに対応。
オンラインで直接入力したい方は フリーランス請求書ジェネレーターを開く.

フリーランス請求書
日本向けの編集可能なフォーマット

クリエイター、エンジニア、コンサルタントなど、案件ごとに使い回せる固定フォーマットです。
無料請求書アプリ

世界で 300万以上 の事業者に利用されています
スマートフォンから数秒で請求書を送信し、入金管理やキャッシュフロー管理を簡単に行えます。
フリーランス請求書テンプレートの使い方
このテンプレートは、案件ごとに繰り返し使えるひな形が欲しいフリーランスや個人事業主に向いています。業務委託期間、案件名、報酬内訳、消費税、源泉徴収を記載できます。
インボイス制度(適格請求書等保存方式)と源泉徴収(10.21%/20.42%)は別の制度です。両方を理解した上で請求書を作成してください。
削除してはいけない項目
- 氏名(屋号)、住所、連絡先。
- クライアント名、案件名、業務委託期間。
- 業務内容の明細と消費税10%(課税事業者の場合)。
- 適格請求書発行事業者の登録番号(登録している場合)。
- 源泉徴収税額(クライアントが徴収義務者の場合)。
インボイス制度と源泉徴収
基準期間の課税売上高が1,000万円以下のフリーランスは免税事業者を選択できますが、法人クライアントが仕入税額控除を受けるには適格請求書発行事業者からの登録番号付き請求書が必要です。
原稿料、デザイン料、講演料などは、支払者が報酬から10.21%(100万円を超える部分は20.42%)を源泉徴収する場合があります。法人への支払いには適用されません。
テンプレートかオンラインジェネレーターか
繰り返し使えるファイルが欲しい場合はテンプレートを、その場ですぐにPDFを作りたい場合はオンラインジェネレーターをご利用ください。
フリーランス請求書テンプレートに関するよくある質問
免税事業者のままでもよいですか?
売上高が1,000万円以下であれば選択できますが、インボイス制度下では法人クライアントとの取引に不利になる場合があります。
源泉徴収された金額はどう扱いますか?
確定申告で前払い税額として精算します。支払調書を保管してください。

