編集可能な清掃業向けテンプレート
清掃業・ハウスクリーニング請求書テンプレート(日本)
ハウスクリーニング、オフィス・店舗清掃、定期清掃契約、退去時清掃などの請求書をすぐに作成できるテンプレートです。清掃場所の住所、清掃日/期間、頻度・サービス種別、洗剤や備品の提供者、消費税、振込先をまとめて記載できます。
- ✓清掃場所の住所、清掃日/期間、頻度・サービス種別の入力欄。
- ✓洗剤・備品の提供者を明記できる欄。
- ✓Googleスプレッドシート、Googleドキュメント、Excel、Wordに対応。
オンラインで直接入力したい方は 清掃業請求書ジェネレーターを開く.

清掃業請求書
日本向けの編集可能なフォーマット

個人のハウスクリーニング事業者から清掃員を抱える清掃会社まで、案件ごとに使い回せる固定フォーマットです。
無料請求書アプリ

世界で 300万以上 の事業者に利用されています
スマートフォンから数秒で請求書を送信し、入金管理やキャッシュフロー管理を簡単に行えます。
清掃業請求書テンプレートの使い方
このテンプレートは、案件ごとに繰り返し使えるひな形が欲しい清掃業者に向いています。標準的な請求書項目に加え、清掃場所の住所・清掃日/期間・頻度・サービス種別・洗剤や備品の提供者を記載できます。
ハウスクリーニング、オフィス清掃、退去時清掃など、あらゆる清掃業務の請求書として利用できます。
削除してはいけない項目
- 事業者名、住所、連絡先、適格請求書発行事業者の登録番号(登録している場合)。
- 顧客名、清掃場所の住所(請求先住所と異なる場合)。
- 清掃日または対象期間、頻度(単発、週次、月次、定期契約など)。
- 作業内容の内訳と、洗剤・備品を事業者と顧客のどちらが用意したか。
消費税とインボイス制度、開業の手続き
清掃サービスには軽減税率は適用されず、標準税率10%が課税されます。適格請求書発行事業者として登録している場合は、登録番号(「T」+13桁)を必ず記載してください。
ハウスクリーニングを含む一般的な清掃業に国の免許・許可は原則不要で、税務署への開業届の提出のみで開業できます。害虫駆除など特定の専門業務は別途の登録が必要になる場合があります。
テンプレートかオンラインジェネレーターか
繰り返し使えるファイルが欲しい場合はテンプレートを、その場ですぐにPDFを作りたい場合はオンラインジェネレーターをご利用ください。
清掃業請求書テンプレートに関するよくある質問
清掃サービスに軽減税率8%は適用されますか?
適用されません。清掃は役務の提供のため標準税率10%が課税されます。
ハウスクリーニング業に免許は必要ですか?
一般的な清掃業務には国の免許は不要です。税務署への開業届の提出のみで開業できます。

