編集可能な整備工場向けテンプレート
整備工場・修理費請求書テンプレート(日本)
整備・車検・板金塗装などの請求書をすぐに作成できるテンプレートです。車両情報、VIN、走行距離、作業指示書番号、部品代と工賃の内訳、消費税、振込先をまとめて記載できます。
整備工場向けテンプレート — GoogleスプレッドシートSheets整備工場向けテンプレート — GoogleドキュメントDocs整備工場向けテンプレート — Excel(.xlsx)XLSX整備工場向けテンプレート — Word(.docx)DOCX
- ✓車両(年式・メーカー・車種)、VIN、走行距離、作業指示書番号、整備士名の入力欄。
- ✓部品代と工賃を分けた明細行。
- ✓Googleスプレッドシート、Googleドキュメント、Excel、Wordに対応。
オンラインで直接入力したい方は 整備工場請求書ジェネレーターを開く.

整備工場請求書
日本向けの編集可能なフォーマット

認証工場・指定工場から個人事業の整備工場まで、作業指示書ごとに使い回せる固定フォーマットです。
無料請求書アプリ

世界で 300万以上 の事業者に利用されています
スマートフォンから数秒で請求書を送信し、入金管理やキャッシュフロー管理を簡単に行えます。
整備工場請求書テンプレートの使い方
このテンプレートは、作業指示書ごとに繰り返し使えるひな形が欲しい整備工場に向いています。標準的な請求書項目に加え、車両・VIN・走行距離・部品と工賃の内訳・消費税・登録番号を記載できます。
車検、日常整備、事故修理、板金塗装など、あらゆる整備業務の請求書として利用できます。
削除してはいけない項目
- 工場名、住所、連絡先、適格請求書発行事業者の登録番号(登録している場合)。
- 顧客名、車両(年式・メーカー・車種)、VIN、走行距離。
- 作業指示書番号、診断内容、担当整備士。
- 診断・工賃・部品代・消耗品・外注費を分けた明細行。
- 保証条件、推奨整備、顧客が断った作業内容。
消費税とインボイス制度
整備・修理費、部品代とも標準税率10%が適用されます。基準期間の課税売上高が1,000万円以下の免税事業者は消費税を上乗せしない選択もできますが、インボイス制度の下では法人顧客が仕入税額控除を受けられなくなるため注意が必要です。
適格請求書発行事業者として登録している場合は、登録番号(「T」+13桁)を必ず記載してください。
テンプレートかオンラインジェネレーターか
繰り返し使えるファイルが欲しい場合はテンプレートを、その場ですぐにPDFを作りたい場合はオンラインジェネレーターをご利用ください。
整備工場請求書テンプレートに関するよくある質問
部品代と工賃はなぜ分けるのですか?
透明性が高まり、保証対応や会計処理もしやすくなるためです。
消費税率はいくつですか?
課税事業者の整備工場であれば標準税率10%を工賃・部品代の両方に適用します。
VINや走行距離はなぜ記載するのですか?
車両とその整備履歴を明確に結び付け、保証やトラブル対応に役立つためです。

