編集可能なカメラマン向けテンプレート
カメラマン・撮影業請求書テンプレート(日本)
結婚式、七五三、商品撮影、広告撮影などの請求書をすぐに作成できるテンプレートです。撮影日、撮影場所、プラン、納品物、使用許諾範囲、消費税、源泉徴収の欄をまとめて記載できます。
カメラマン向けテンプレート — GoogleスプレッドシートSheetsカメラマン向けテンプレート — GoogleドキュメントDocsカメラマン向けテンプレート — Excel(.xlsx)XLSXカメラマン向けテンプレート — Word(.docx)DOCX
- ✓撮影日、撮影場所、プラン/撮影種別、使用許諾範囲の入力欄。
- ✓印刷媒体向け利用時の源泉徴収額を計算できるレイアウト。
- ✓Googleスプレッドシート、Googleドキュメント、Excel、Wordに対応。
オンラインで直接入力したい方は カメラマン請求書ジェネレーターを開く.

撮影料請求書
日本向けの編集可能なフォーマット

フリーランスのカメラマンから撮影スタジオまで、案件ごとに使い回せる固定フォーマットです。
無料請求書アプリ

世界で 300万以上 の事業者に利用されています
スマートフォンから数秒で請求書を送信し、入金管理やキャッシュフロー管理を簡単に行えます。
カメラマン請求書テンプレートの使い方
このテンプレートは、案件ごとに繰り返し使えるひな形が欲しいフリーランスカメラマンや撮影スタジオに向いています。標準的な請求書項目に加え、撮影日・撮影場所・プラン・使用許諾範囲・源泉徴収の欄を記載できます。
削除してはいけない項目
- 氏名または屋号、連絡先、適格請求書発行事業者の登録番号(登録している場合)。
- 撮影日、撮影場所、プラン/撮影種別、納品物、使用許諾範囲、納品予定日。
- 報酬額、消費税10%、源泉徴収額(該当する場合)、差引支払額。
源泉徴収 — 印刷媒体向けとウェブ限定利用の違い
雑誌・広告・パンフレットなど印刷媒体に掲載する写真の報酬を個人に支払う場合、支払者は10.21%(年間100万円超の部分は20.42%)を源泉徴収します。ウェブサイト限定利用や、個人のお客様(家族写真・七五三・結婚式など)からの依頼は、通常は源泉徴収の対象外です。
テンプレートかオンラインジェネレーターか
繰り返し使えるファイルが欲しい場合はテンプレートを、その場ですぐにPDFを作りたい場合はオンラインジェネレーターをご利用ください。
カメラマン請求書テンプレートに関するよくある質問
どのような場合に源泉徴収が必要ですか?
雑誌・広告などの印刷媒体向け写真の報酬を個人に支払う場合、支払者が10.21%(年間100万円超の部分は20.42%)を源泉徴収します。
ウェブ限定利用の撮影にも源泉徴収はかかりますか?
通常はかかりません。ウェブサイト限定での利用は印刷物に該当しないと解釈されるのが一般的です。

